2006年06月28日

水辺のメダカたち

めだかたち
冬越ししたメダカたちが
餌を食べる

今年も卵をたくさん産んで
子メダカを育てたいな



posted by リコ at 20:52| 群馬 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | garden | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
めだか、めだか・・・って探したら、大きい!冬越しをするとめだかもこんなに大きくなるんですね〜。
日本の自然からどんどんめだかが減ってると聞きました、リコさんのところではいっぱい増やしてくださいね。

睡蓮の葉の先にダイアモンドが輝いていますね♪
Posted by jugon at 2006年06月30日 10:00
>jugonさん、

大きいでしょ〜!
家の中で育てたメダカと外の瓶で育てたメダカはどっちが育つと思います?

自然のままに近い状態の外飼いの方が丈夫で
大きいの。

冬に氷が張っても生きてるの、
スゴイでしょ。
Posted by リコ at 2006年06月30日 11:44
氷が外気をシャット・アウトしてくれて、暖かいのかしらん。
めだかの外飼いって言葉もいいですね♪

何年くらい生きてるものか分かりませんが、是非長生きして欲しいですね〜。
Posted by jugon at 2006年07月01日 13:48
うちも去年飼っていましたが、
大雨の日に逃げてしまいました。
黒メダカが少なくなっているそうです。
メダカ長生きしてくれるといいですね。
Posted by Yoshi at 2006年07月01日 22:14
>jugonさん、

氷にはそんな効果もあるんですね、なるほど。
メダカは2〜3年位で世代交代するようです。

>Yoshiさん、

え〜!
大雨には注意しないといけないですね、
家は玄関の軒下だから安心。

黒メダカいますよ。
白メダカと一緒にしたら、ブチも生まれてます。
Posted by リコ at 2006年07月03日 08:39
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